さらにこちらでは
正論は、相手に正論を受け入れる度量と理解力がなければ反感をかう。
正論であればあるほどひどい反感をかう。
なぜなら、相手を「馬鹿」と非難するに等しいからである。
福田秀人『サラリーマンが”やってはいけない”90のリスト』p.119 (via nozma-books)
「苦痛に耐えている」のを「努力」だと思っちゃう瞬間ってあるよね。そしてそういう時は「こんなに頑張ってるのに」思考になりやすい





